手当てしない 医者

このBlogを読んでくれているお医者さんは複数いることは分かっています。
下記の事は、全ての医者に対して言っている訳ではありませんので誤解のないように。

実は、ボキの祖父は内科医そして親戚に多数 医師がいます。
癌の権威だった人も。。でも、その人は癌で亡くなった。
例え、医者であろうと 死は免れないし、長生きも決してしていない。
ボキの従兄弟で、精神科病院を親の代から引き継いで開業している人
いるけど、食べ過ぎで? 現在 糖尿病。。
その従兄弟、親戚のお通夜には、高級車運転手付きで現れ、
糖尿病の薬飲みながらお寿司とビール飲んでた。。。。
外で待たせている車はエンジンかけっぱなし。。。

そんなもんなのかな?

さて、最近というか、ずっと前からですが、医者の中でも 実際に患者さんに
手を当てて触診する人が少なくなってしまっている。

そもそも、「手当て」という語源?は 人間が患部に手を当てると、痛みが弱まったり。。。
または、触診で状態が分かったりするものであるものと聞いている。
なのに、触らない(手当しない)医者が多くなってしまったのは何故だろう?
単に、患者の話だけ聞いてカルテに書いて薬を処方するだけ。。

触るのは意味が無いから? 感染する恐れがあるから??

実際にボキが首にシコリがあるって言っても、見てみるだけ。。触りもしない。
以前、めまいが起こって病院に行った。
(最初は、脳がどうにかなったのかと思った)
そうしたら、ベットに寝なさいと言われ、 ボキは、「横になるとおかしくなっちゃう
のですけど」って言ったら、 寝なくちゃ診察できないだろ!とすごい口調で怒鳴られた。
そんでもって、しょうがないので 横になったら、物凄いめまいで(その時はめまいなのか
自分では分からなかったけど)とにかく ベットから落ちそうになり しがみついたら、
その格好を見て笑っていました、そのお医者さん。

そんなもんかな?

さて、
ボキは、思う。「手当て」しないと 分からないんじゃないかな?
メカ屋のボキだって、 機械を手で触って確かめるが。。

是非、「手当て」はして欲しい。

Bye

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