逆接続ダイオード取り外し実験

たった今、ダイオードスルーさせました。
電圧を測るのでなく、POWER計と ニラメッコ
しましたが、スルーでも、付けても、ほぼ変化なしという結果がでました。。
微妙に針が動いたか動かないか?
程度なので、ここを弄る 価値は無しと判断。。
ざむねむ。

それより、電池の方で電圧上げたり、内部抵抗の低い電池
にした方がずっと効果があると認識。

お騒がせしました。
でも実験で確かめることは重要だと思う。
やってみて 自分に納得させられる。

しかし、12Vで7MHZだと、2.8W程度しかでませんね。
まあこんなとこか?色々調整したけど。。。
他のBANDはやはり3W~3.5wまでいきます。
13.8Vだと7Mは、3.5W弱
他は4Wを超えるか?というとこ。
10MHZは他に比べてちょっとPOWERは出ますね。

こうなると、Outdoorにて4W出すにはやはり
13.8Vは必要になってくる。12Vだと足りない。
ここで重要なのは、安定化電源はやはり
安定化電源なのでそのまま出力がでますが
電池だと、送信すると1V以上電圧降下しますね
ここが痛い。

そうなってくると、通常は、単4×8本でも
12Vはかかるけど、実際の送信出力は
2W~2.5Wとなる。ややパンチ不足。

SST時代から使っている外付けの単3電池10本仕様
ホルダーで15V近くまであげて運用がOutdoorでは有効
となってくるようだ。
または、大容量充電池になる。

そうすると、PFR-3の存在価値も出てきた。
これは、電池12Vで4~5Wは出る。

Bye

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No title

ご指摘ごもっとも。。
ですけど。。。 いじって壊したーーーーーいんでちゅ。。
ボキ。

コンディションにもよるのは理解しているけど、やっぱり、2W 5W の違い
を感じています。
以前北海道の時に感じたんだけど。2W 219~319 
5W 519 というような感じになるようです。
ここでR5が欲しい時がありまちゅ。
ただ4Wと5Wの差はないようにも感じますね。

2Wも5Wも

変わらないと思う.アンテナの効率とか,コンディション(こっちの方が遥かに大きいかな)のファクタが大きいので.いじりすぎて,壊さないようにねHi.

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