PFR-3のLM386の使い方

今日、ある事しようかな?なんて思って PFR-3の回路図
を見ていたんだけど。LM386の2番と3番に入力があるのですかね?
これ? こういう使い方は普通なのだろうか?

要は、サイドトーンとAFの入力は別にしているのか?これ?
回路図読めないんですよね。 HELP ME!


pfr3_lm386.jpg

Bye

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やはり、単に可変抵抗入れればよいのね。ありがとう。やって見ます。

No title

可変式にしたいなら2ピン手前にVR割り込ませばOK。
1Mを大きくしてもOK。
22Pを小さくしてもOK。
いずれかでピーを小さくできます。

No title

サンクス
そうすると
ボキは、サイドトーンの音量を変えたく思っていて可変抵抗入れようかと
思っていたのだが、NGなんでしょうか?
そう、PFR-3はサイドトーンの音量調整ができなくスピーカ使用時の夜とかに
音量抑えたい時とかあるし、逆に、外だと大きくしたいとあるんですよね。

どうすりゃ良いのか??


No title

この手の回路構成は良く使います。
このようにすると、非反転入力は音量調整が効く形で信号ソース(受信音)に、反転入力は音量固定でサイドトーンやビープ音に、それぞれが相手に影響を与えずミックスできます。
Walkman等で、音楽とビープ音をMixするのに使ってました。
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